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 新し物好き♪
2006年10月21日 (土) | 編集 |
まだまだやんちゃ盛りの小雪です。

今日もテーブルの上でティシュをザクザク、バリバリやってます。



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まだやるの??


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でも、すぐ気が散るのよね。

新し物好きだから、小雪は。




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 箱入り娘♪
2006年10月16日 (月) | 編集 |
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狭いところにはすぐ入りたがるのが猫の性。

前回の私の仕事バックに引き続き、
今度は娘のリュック。

「小雪、このままつれてっちゃうよ~」



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     「やだぴょ~ん」
 悪夢…
2006年10月09日 (月) | 編集 |
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今日は、久々に寝坊できる休日。

ダンナの休日出勤もなく、
娘の習い事関係のイベントもない。

ところが、明け方5時、電話のベルがなった。

まどろむ意識の中で、地を這うような
苦しげな男性の声が電話に答えた。

 「…はい…」

え、だ、誰っ、今のいったい、誰!?

私はぎょっとして目を覚ました。

気が付くと、隣で寝ているダンナの呼吸が止まっている。
わたしは慌ててダンナの体を揺さぶった。
無理やり口をこじあけ、鼻の穴を刺激し、
びしびし頬をたたくと、やっと大きく一呼吸した。
ほっとした瞬間、寝返りをうったダンナの右腕が
私の顔面にもろにヒットした。


怒り心頭に達し、私はダンナの胸ぐらをつかんだ。
「あんたねー!一体誰が三途の川から連れ戻して
やったと思っているのよぉぉぉぉ!!!」

もちろんダンナはなんのことだかわからない。
適当にむにゃむにゃ言い訳をして、さっさと寝てしまった。
気持ちのおさまらない私は、結局5時半には起きて
猫たちに餌をやり、猫トイレの掃除をし、
ぼーっと、さっき見た悪夢を回想した。

果たしてあの電話のベルは、本当に鳴っていたのだろうか?
うめくような男性の声は、なんだったのだろうか?
全ては私の夢の中のできごとだったのだろうか?

だが、ダンナの呼吸が止まっていたのは事実だ。
もし私が起きなかったら、ダンナはあのまま
あの世につれていかれたのだろうか???

ダンナは以前から睡眠時無呼吸症の気がある。
一度医者に相談した方がいいのだろうか…。
テーマ:日記
ジャンル:日記
 秋深し.…
2006年10月02日 (月) | 編集 |
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金木犀の花香る季節となりました。

猫たちも布団にもぐりこんでくるようになりましたねー。
のぼせると布団から這い出して
胸の上で涼んでくれるくり母さんと
寝返りをうつたび、髪の毛にじゃれてくる小雪のおかげで
私はこのところ寝不足です。

昼間は二匹で寄り添って暖を取っているんだから、
夜も二匹でなんとかしてくれ…。
テーマ:日記
ジャンル:日記
 箱入り娘??
2006年10月01日 (日) | 編集 |
仕事用のバックを持ち上げた。

「ん、なんか重い??」

一度下においてみる。

バックがごそごそ動いた。

あけてみると…。

生きた不審物がっっっ!!




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おいしいものなんて、何にも入っていないんですけど…。
テーマ:日々のつれづれ
ジャンル:日記
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